春の人形展 法鏡寺 2008
法鏡寺は幕末のヒロインである皇女和宮が幼少の頃に一時期住まわれていたこともある尼門跡寺院です。
孝明天皇ご遺愛のお人形をはじめ、数多くの由緒あるお人形を保有する宝鏡寺では、昭和32年秋季より春秋に人形展を開いています。
毎回、京人形を中心に各地でつくられた新旧人形名品の展示と、各回ごとにテーマを設けた豪華な実物大のお人形の展示を行なっています。
料金:大人600円 小人300円 (団体1割引)
法鏡寺は幕末のヒロインである皇女和宮が幼少の頃に一時期住まわれていたこともある尼門跡寺院です。
孝明天皇ご遺愛のお人形をはじめ、数多くの由緒あるお人形を保有する宝鏡寺では、昭和32年秋季より春秋に人形展を開いています。
毎回、京人形を中心に各地でつくられた新旧人形名品の展示と、各回ごとにテーマを設けた豪華な実物大のお人形の展示を行なっています。
料金:大人600円 小人300円 (団体1割引)
祭典や上七軒の芸妓・舞妓の野点も行われ、茶会には朝から長い行列ができます。
<野点拝服>有料1,500円(拝服券・宝物殿拝観券・撤饌引換券=三連券)
1月25日より拝服券頒布・先着3,000枚限り
<厄除玄米>1袋100円
<梅苑公開>
大入600円(中学生以上)
小人300円(梅茶・菓子付)
2月上旬~3月中旬(予定)30名以上1割引(但し25日・日曜・祝日を除く)
燃灯草は一名玉箒草(たまほうきぐさ)といいます。
この儀式は、鎌倉時代の『嘉元年中行事記』にも記載されている由緒あるまつりです。
尚、午後二時より神職とともに小松引きに一般同行可能です。
お問合せ先 上賀茂神社 Tel:075-781-0011
法輪寺針供養は、皇室で使用された針をご供養せよとの天皇の命により始まったといわれています。現在でも毎年12月の針供養の際には皇室からお預かりしました針のご供養をしております。
針供養当日の法要の際、ご供養にこられた方には蒟蒻に大針をお刺し頂いております。これは、これまで一所懸命働いてくれた針を蒟蒻にさして休んでもらおうということであります。
ご使用済みの針は、法要の執り行われる当日にお持ち下さい。それ以外の日にお預かりすることは出来ませんのでご了承下さい。なお、当日以外にお持ちになられる場合、個別のご供養となります
<2日と3日に開催>
聖護院節分会、須賀神社節分祭、千本えんま堂厄除けこんにゃく炊き
<2日から4日に開催>
壬生寺の厄除け護摩祈、壬生狂言、吉田神社節分祭
<3日に開催>
平安神宮節分祭、六波羅蜜寺六斎念仏追儺式、藤森神社節分祭、狸谷山不動院節分祭、下鴨神社節分祭、伏見稲荷大社節分祭、廬山寺節分会追儺式鬼法楽、千本釈迦堂おかめ節分会
